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オフィスデザイン

SWINGでは、家具にこだわるよりも利用する方の導線を大切にして創ります。
事務所に顔を創り働く人の快適性とコミュニケーションに重点をおき、企業資産としての空間づくりを大切にしています。

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企業戦略としてのオフィスデザイン

写真:オフィスデザイン

オフィスのエントランスや打ち合せ室、いわば「企業の顔」とも言える空間は、大切なお客様をお迎えするための構えが必要となります。空間全体の雰囲気は企業のイメージとしてお客様に伝わってしまいます。
簡易なパーティションを並べただけの殺風景で暗いエントランスでは、商売の運気もさがるというもの。

SWINGではオフィス環境も店舗や住まいと同じように、デザインの力が必要と考えます。
特にWEBプログラマーなどオフィス滞在時間の長いIT系企業様に向けて、イメージ戦略や社員向けの福利厚生として、設計・デザインに力を入れています。

オフィスデザインに大切な原則

写真:改装したオフィス

企業カルチャーを具体化させる

企業はそれぞれ、その企業だけのカラーやカルチャー、個性があります。オフィスは言葉で説明するより”魅せる”ものであり、瞬時に企業の理解を促すコミュニケーション力を持っています。それは対外的だけでなく、社内スタッフの働きやすさや一体感、そしてより適切な人材を確保する点でも大切になってきます。

ワークスタイルに合ったレイアウトと導線

企業の働き方がさまざまになってきた現在、昔ながらの日本的オフィスだけでは効率が上がらないのは当然です。最近ではオープンスペースのオフィスレイアウトが広まっていますが、他スタッフ同士の不要な会話が聞こえすぎるため、逆にストレスが増えるケースも報告されています。
SWINGでは流行りだけにとらわれず、自社のオフィスがなにを目的にしたものか、どうすれば快適なワークスペースになるかを共に考え、ワークスタイルに適したレイアウトやゾーニングを施すことに力を入れています。

コミュニケーションが活発化する空間づくり

いまやオフィスは作業場ではなく、よりよい人間関係の構築の場でもあります。数字には表れにくいですが、コミュニケーション頻度の高いオフィスが、スムーズな仕事運びや生産性の高さに結びつくのは明らかです。特に1日の大半をオフィスで過ごす業種では、例えばリラックスできるカフェやオープンに交流できるスペースを設けることで、コミュニケーションを取りやすいオフィスに変化します。

戦略、投資、資産としてのオフィスデザイン

「戦略」としてのオフィスデザイン

写真:戦略としてもオフィス

初めて会社を訪れたときの第一印象はとても大切。空間デザインがもたらす心地よさは、信頼感へとつながり、企業の新たな営業力となります。オフィスデザインとは、ビジネスを成功へと導く、大切な戦略の一つなのです。

「投資」としてのオフィスデザイン

写真:「投資」としてのオフィス

雰囲気のよい職場、仕事効率のよい環境は、スタッフのモチベーションを向上させます。その結果、生産性が向上し、企業力を底上げすることとなります。オフィスデザインとは、企業力アップに欠かせない投資であるとお考え下さい。

「資産」としてのオフィスデザイン

写真:「資産」としてのオフィス

オフィスデザインを考える上で、大々的にコストをかければよいという訳ではなく、「費用対効果」のバランスが不可欠です。当社では綿密なヒアリングからその企業に最適な環境を提供、資産として価値ある空間づくりを徹底します。

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